私のスケート愛
発売日:2021年4月
- ページ数
- 175p
- ISBN
- 978-4-16-391364-3
- 著者情報
- 浅田 真央(アサダ マオ)
1990年9月25日、愛知県生まれ。5歳のときフィギュアスケートを始める。2005年に世界ジュニア選手権で優勝し、05‐06シーズンにシニアデビュー。05年のGPファイナルを制覇する。その後、08、12、13年にGPファイナル優勝、08、10、14年に世界選手権優勝を果たした。10年のバンクーバーオリンピックではSPとFSで合計3本のトリプルアクセルを成功させ、銀メダルを獲得。14年ソチオリンピック出場。17年4月に引退し、プロスケーターとしてアイスショーなど幅広く活躍
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商品説明
真央の30年間が詰まったフォトエッセイ。「スポーツ・グラフィックナンバー」が撮り溜めた写真のベストカットと、プライベート写真で振り返る、愛蔵版。
今なお輝き続ける、浅田真央。
引退後、3年をかけてじっくりと現役中のことを振り返ったフォトエッセイ。オリンピックの悔しさ、ライバル、キム・ヨナのこと、母との思い出、将来について。そして、この3年間、人生をかけてきたサンクスツアーについて。
「ナンバー」が撮りためてきたたくさんのベストショットと、本人提供のプライベート写真も掲載。
この1冊で、浅田真央の30年のスケート人生を知ることができる。
《目次》
第2のステージへ。
あっという間の10年。
頼もしい無良っち。
ツアーを支える女子2人。
個性的なスペインの男の子。
残暑お見舞い申し上げます。
復興のためにできること。
忘れられない一日。
頑張れ、大ちゃん!
トリプルアクセル。
舞、ありがとう。
再びメリー・ポピンズに!
宮中茶会に招かれて。
”スケートの母”との再会。
パラスポーツを体験!
ドタバタの舞台裏。
真央の夏休み。
テンちゃん一周忌に寄せて。
私にもできることがある。
29歳、これからの夢。
パラアスリートから学ぶこと。
満知子先生に伝えたかったこと。
4回転を入れないと勝てない時代。
スケートと曲の関係。
サンクスツアーの進化のために。
オリンピックが延期となって。
母を想う。
サンクスツアー再開!
キム・ヨナという存在。
ライブ配信大成功!
ターニングポイント。
「真央リンク」構想。
最後の全日本選手権。
小淵沢での新生活に向けて。
特別対談
無良崇人×浅田真央
「サンクスツアーの思い出」
伊藤みどり×浅田真央
「トリプルアクセルのバトンを次に」
目次
第2のステージへ。
あっという間の10年。
頼もしい無良っち。
ツアーを支える女子2人。
個性的なスペインの男の子。
残暑お見舞い申し上げます。
復興のためにできること。
忘れられない一日。
頑張れ、大ちゃん!
トリプルアクセル。〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- 文藝春秋
- サイズ
- 24cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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