日本建国の秘密 ヤコブ編「イスラエル王国が日本に合流した!」
発売日:2021年2月
- 巻の書名
- イスラエル王国が日本に合流した!
- ページ数
- 294p
- ISBN
- 978-4-434-28695-7
- 著者情報
- 斎藤 敏一(サイトウ トシカズ)
あじまりかん行者。あじまりかん友の会主宰。日本建国社代表。神が分かる作家&プログラマー。1953年、福井県勝山市生まれ。1972年、神戸大学理学部物理学科入学と同時に神の探求を開始。大学卒業時に「見神体験」と同時に社会人となる。映像系技術者兼プログラマーとして研鑽後、独立プログラマーとして多くのソフト開発に従事
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商品説明
『日本建国の秘密 ヒボコ編』の姉妹編。同著に提示した内容を受け、それを神の経綸「一厘の仕組」の観点より掘り下げる。およそ千八百年前に日本建国の祖が登場した。その出来事の今日的意味や人類史との関連を明らかにすることが、本書の目的である。
国祖アメノヒボコの正体が正史『日本書紀』において消されてしまった経緯については、『ヒボコ編』にて明らかにした。ここに至って知りたくなるのは、日本建国という出来事と国祖アメノヒボコという存在の世界史的な意味である。『ヒボコ編』では歴史作家・関裕二氏の著作群から得られた「関裕二史観」にお世話になった。だが、『ヤコブ編』は筆者オリジナルの物語となる。関裕二史観では、国祖アメノヒボコの本質が「イスラエル(の霊)」であるという視点がなかったからである。「イスラエル」というのは霊の世界の話なので、関裕二史観には登場しないからだ。
目次
はじめに――みろくの世とコロナ
日本建国の秘密 ヤコブ編 目次
序章
第一章 ヤコブ=イスラエルの大移動
第二章 ヤマト建国とヤコブ
第三章 聖書中の鬼っ子=ヤコブ
第四章 ヤコブが一厘の仕組を遂行した
第五章 神=ヤコブが追い求めたもの
第六章 ヤコブが日本の国祖になった
終わりに
参考文献等
商品詳細
- 出版社名
- 日本建国社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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