『収納』は異世界最強です 正直すまんかったと思ってる 3
発売日:2021年2月
- ページ数
- 285p
- ISBN
- 978-4-434-28549-3
- 著者情報
- 農民(ノウミン)
「“収納”は異世界最強です―正直すまんかったと思ってる」にて第12回アルファポリスファンタジー小説大賞で奨励賞を受賞。同作を「『収納』は異世界最強です―正直すまんかったと思ってる」と改題し出版デビューを果たす
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商品説明
勇者召喚されたものの、『収納』スキルしか使えない青年、アキト。彼は出来損ないだと処分されるのを恐れ、周到な計画のもと城から逃げ出し、かつて助けた狼獣人の少女、イリンと彼女の故郷を目指して旅に出る。無事、イリンを獣人の里に送り届けたアキトは、しばらく里に滞在し、イリンの「里に受け入れられるための儀式」を見届けることにするのだった。そうして迎えた儀式の日、イリンが里の守り神である神獣の元に向かうさなか、アキトは族長のウォルフと対峙する。そしてそこで、歴代の長しか知らない獣人の里の成り立ちや神獣の正体、そして隠された過去を知らされ、神獣との戦いを決意するが―異世界逃走ファンタジー、堂々完結!
勇者召喚されたものの、『収納』スキルしか使えない青年、アキト。彼は出来損ないだと処分されるのを恐れ、周到な計画のもと城から逃げ出し、かつて助けた狼獣人の少女、イリンと
彼女の故郷を目指して旅に出る。無事、イリンを獣人の里に送り届けたアキトは、しばらく里に滞在し、イリンの「里に受け入れられるための儀式」を見届けることにするのだった。そうして迎えた儀式の日、イリンが里の守り神である神獣の元に向かうさなか、アキトは族長のウォルフと対峙する。そしてそこで、歴代の長しか知らない獣人の里の成り立ちや神獣の正体、そして隠された過去を知らされ、神獣との戦いを決意するが――異世界逃走ファンタジー、堂々完結!
商品詳細
- 出版社名
- アルファポリス
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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