はりねずみのおいしゃさんとおばけのこ
発売日:2021年3月
- ページ数
- 1冊(ページ付なし)
- ISBN
- 978-4-418-20818-0
- 著者情報
- ふくざわ ゆみこ(フクザワ ユミコ)
東京都生まれ。絵本作家。作品に「ぎょうれつのできるおいしいたべものやさん」シリーズ(教育画劇)、「おおきなクマさんとちいさなヤマネくん」シリーズ・「ブルくんとかなちゃん」シリーズ(福音館書店)、「のねずみチッチ」シリーズ(のら書店)など
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商品説明
はりねずみ先生が森を歩いていると、
白い布を被った“おばけのこ“に会いました。
「ぼく、すごく はずかしがりやなんだ」。
おばけのこの家には木のおもちゃがたくさん。
さて、おばけのこの正体は……?
『はりねずみのおいしゃさん』に続く、シリーズ第二弾。
友だちも、自分も、好きになる。
読者の背中をそっと押してくれる、心あたたまるお話です。
丁寧に描き込まれた、温もり溢れる絵をたっぷりと味わってください。
はりねずみ先生が森を歩いていると、
白い布を被った“おばけのこ“に会いました。
「ぼく、すごく はずかしがりやなんだ」。
おばけのこの家には木のおもちゃがたくさん。
さて、おばけのこの正体は……?
『はりねずみのおいしゃさん』に続く、シリーズ第二弾。
友だちも、自分も、好きになる。
読者の背中をそっと押してくれる、心あたたまるお話です。
丁寧に描き込まれた、温もり溢れる絵をたっぷりと味わってください。
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
特に秋になると、ふくざわゆみこさんの作品が無性に読みたくなります。優しい色合いのイラストを眺めるだけでも、ほっとした気持ちになるからです。はりねずみのお医者さんが出会った「おばけのこ」というのは、本当のおばけではなく、恥ずかしがり屋で白い布をかぶった子。でも好きなことに夢中になって、被って隠れていたことも忘れてしまうというところがかわいらしいです。前作『はりねずみのおいしゃさん』がまだ未読なので、そちらも読みたいと思いました。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子18歳、女の子15歳、男の子13歳)
※お届け日が変更になりました
2月25日→3月1日
商品詳細
- 出版社名
- 世界文化ワンダークリエイト
- サイズ
- 27cm
- 対象年齢
- 幼児
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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