自己肯定感を上げるOUTPUT読書術
発売日:2021年1月
- ページ数
- 231p
- ISBN
- 978-4-295-40498-9
- 著者情報
- アバタロー(アバタロー)
書評YouTuber。早稲田大学文学部卒業。日中はふつうのサラリーマンとして、某外資系企業にて管理職をしている。趣味である読書の延長として、書評YouTubeチャンネルを立ち上げたところ2020年1月に大ブレイク。「読書が苦手な人でも、古今東西の難解な名著がラジオ感覚で楽しめるチャンネル」として話題となり、本格稼働から僅か1年で、登録者数は15万人を突破
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商品説明
///一歩踏み出す勇気を、読書×行動(OUTPUT)から始めよう。///
2021年は激動の時代を迎える。
コロナ禍で先行きが不透明になり、大不況の足音が聞こえてくる。
ただ、そんな時にも勇気を持って、一歩踏み出す必要がある。
本書は、そんなあなたの第一歩を「読書×行動」、つまりOUTPUT読書術によって踏み出すことを提案している。
読書はそもそもINPUTがメインだが、本書ではあえてOUTPUT――それは行動変容を促す第一歩の行為――だと定義している。
OUTPUTをするということは、そもそも第三者や社会に対して、自分の考えを伝えるという行為に他ならない。それは、一個人の存在を屹立しなければ、この時代を乗り越えることができないことともいえる。
著者は「渋い声」でお馴染みのアバタロー氏。書評YouTuberの中でもひと際異彩を放つ謎の人物である。
※お届け日が変更になりました
1月22日→1月25日
目次
第1章 人生を劇的に変える読書の威力(読書は食事である
コスパ最強の自己投資 ほか)
第2章 超効率的OUTPUTフローが、無限の可能性を引き出す(OUTPUTすると何がいいのか?
OUTPUT読書術の大原則 ほか)
第3章 OUTPUT読書術の具体的な方法(視界をデザインする
表紙と帯と目次から「仮説」を導き出す ほか)
第4章 絶対失敗しない選書の方法論(世界一の投資家から「選書」を学ぶ
選書は自分を知ることから ほか)
第5章 何をINPUTするのか?(INPUTとは自己形成である
INPUTバランスを整える―ノウハウ・事実・思想 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- クロスメディア・パブリッシング
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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