スタジオジブリ絵コンテ全集 22「アーヤと魔女」

発売日:2021年1月

  • スタジオジブリ絵コンテ全集 22「アーヤと魔女」
  • スタジオジブリ絵コンテ全集 22「アーヤと魔女」
巻の著者
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ/原作 宮崎吾朗/監督・絵コンテ 丹羽圭子/脚本 郡司絵美/脚本
巻の書名
アーヤと魔女
ページ数
553p
ISBN
978-4-19-865218-0
著者情報
宮崎 吾朗(ミヤザキ ゴロウ)
1967年、東京生まれ。信州大学農学部森林工学科卒業後、建設コンサルタントとして公園緑地や都市緑化などの計画、設計に従事。98年より三鷹の森ジブリ美術館の総合デザインを手がけ、2001年より05年6月まで同美術館の館長を務める。04年度芸術選奨文部科学大臣新人賞芸術振興部門を受賞。映画監督作に「ゲト戦記」(06)、「コクリコ坂から」(11)。TVアニメーションシリーズ監督作「山賊の娘ローニャ」(14)(制作・著作:NHK、ドワンゴ)で国際エミー賞子どもアニメーション部門最優秀賞(16)を受賞

¥4,180 税込

19 nanacoポイント

19 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

宮崎駿監督が企画し、宮崎吾朗が監督を務めた「アーヤと魔女」。ジブリ初の全編3DCG制作の長編作品の絵コンテです。

宮崎駿監督が「特別な作品」と語る映画「ハウルの動く城」。

この映画の原作を書いたイギリスの作家、
ダイアナ・ウィン・ジョーンズが描く児童向け小説
「アーヤと魔女」を気に入った宮崎駿監督が、
長編アニメとして作ることを企画し、
息子の宮崎吾朗が監督として手がけたのが
アニメ「アーヤと魔女」です。

自分が魔女の娘とは知らずに育った少女アーヤが、
ある日、奇妙な家に引き取られ、そこで意地悪な
魔女と暮らすことになったことから始まる物語。

スタジオジブリとしては、初となる全編3DCG制作の長編作品の絵コンテになります。

アニメーションの設計図とも言える絵コンテには、
キャラクターの動きや心理、セリフや効果音、
スタッフへの指示なども書かれており、
細部にまで込められた監督の意図がわかるとともに、
躍動感あふれる美しい絵物語として楽しめます。

※お届け日が変更になりました
1月下旬→2月2日

目次

絵コンテの見方
用語解説
Aパート(カット1〜394)
Bパート(カット395〜624)
Cパート(カット625〜780)
Dパート(カット781〜1054)
資料編

商品詳細

出版社名
スタジオジブリ
サイズ
22cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ