土地評価現地リポート 減価要因発見! リアルな土地評価の流れと各種減価要因の考え方がわかる

下坂泰弘/著

発売日:2020年11月

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ページ数
202p
ISBN
978-4-419-06712-0
著者情報
下坂 泰弘(シモサカ ヤスヒロ)
税理士・一級建築士・宅地建物取引主任者・AFP。約20年間のハウスメーカーの営業で、数多くの土地有効活用、複数の開発分譲地を手掛ける。平成23年3月に税理士登録し、土地評価に特化した相続専門の事務所を開業する

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商品説明

筆者が実際に評価した土地の事例を基に、実務の判断が悩ましいケース、レアなケース、通達上規定が存在しないケースなどの役所調査・現地調査のポイントや評価額の算出方法について順を追って解説。

著者が担当した土地評価案件を基に、減価要因に触れながら評価実務の流れをリポート風に解説。『税経通信』好評連載の書籍化。

目次

第1部 土地評価の基本実務の流れ
第2部 土地評価現地リポート(公衆用道路に提供されている土地
都市計画道路・高圧線下の土地
がけ地等を有する宅地
市街化区域の農地等の造成費
容積率の異なる2以上の地域にわたる宅地
区分地上権の目的となっている宅地
路線価が附設されていない道路に接する土地
複合利用されている大きな土地1 評価単位の区分方法
複合利用されている大きな土地2 宅地化不可の純農地の評価
複合利用されている大きな土地3 私道の評価 ほか)

商品詳細

出版社名
税務経理協会
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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