さよなら「正解主義」 AI・グローバル化時代を生き抜く子どもたちと子育て、教育に関わるすべての方へ
発売日:2020年10月
- ページ数
- 128p
- ISBN
- 978-4-8014-9211-0
- 著者情報
- 船橋 伸一(フナバシ シンイチ)
名古屋市生まれ、愛知県豊橋市出身。愛知県立時習館高校を経て、名古屋大学経済学研究科で博士(経済学)を取得。イギリスのオックスフォード大学、セントアンドルーズ大学の入学資格を得る。国立大学アドミッションセンター連絡会議(東大をはじめとする国立大学の入試協議会)で事務局長を務める。現在は富山大学教授。専門は労働経済学、キャリア教育
河村 振一郎(カワムラ シンイチロウ)
一般社団法人高等教育開発研究所所長。一般社団法人新都心教育開発理事。国公立大学に特化した支援事業として、学校説明会や講演会の開催を行うほか、自らも経験を活かし、高校の教員、高校生向けに、入試や学習方法に関する講演を行う
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商品説明
ハーバード・スタンフォードでは「あたりまえ」「クリティカル・シンキング」の時代が日本にもやってきた!いよいよ迫る教育大改革時代に本当に必要なチカラとは?持つべき意識とは?ヒントは共通テストにあった!国立大学入試担当教授らが徹底的に解説する!
目次
1章 AI・グローバル時代の教育改革
2章 正解主義からの脱却がカギ
3章 難航する高大接続改革
4章 新テストに込められたメッセージ
5章 クリティカル・シンキングとは
6章 共通テストを軽視できないワケ
7章 これからの学び方のヒント
8章 文系、理系どちらを選ぶべきか
9章 地方国公立大か都会の有名私大か
10章 コロナ禍、その後の学習
商品詳細
- 出版社名
- 高等教育開発研究所
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 高校生 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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