清春 清春自叙伝
発売日:2020年11月
- ページ数
- 224p
- ISBN
- 978-4-401-64799-6
- 著者情報
- 清春(キヨハル)
1968年10月30日生まれ。岐阜県出身。1994年、黒夢のヴォーカリストとしてメジャーデビュー。そのカリスマ性とメッセージ色の強い楽曲で人気絶頂の最中、1999年に突然の無期限の活動休止を発表。同年sadsを結成。2000年、TBS系ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の主題歌「忘却の空」が大ヒット。同曲を収録したアルバム『BABYLON』はオリコン1位を記録する。2003年、DVDシングル「オーロラ」でソロデビュー。2020年3月に10枚目のオリジナルアルバム『JAPANESE MENU/DISTORTION 10』をリリース
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商品説明
黒夢、サッズ、そしてソロイスト清春。1994年のデビュー以前から常に先駆者として時代を築き、シーンを牽引しながらもどこにも属さず、“清春”という唯一無二の存在であり続ける。デビューから25年が経った今、その半生を振り返る初の自叙伝。
待望の自叙伝、自身の誕生日に堂々登場!
「今が良い分岐点で人生を思い出すタイミング。
それと僕はこれからアーティストとしてどう生きるべきなのか」
リアルな言葉で綴られる、清春の人生。
これまでとこれから。今伝えておきたいこと。
ブレない美学に貫かれた生き様が、ここにある。
黒夢、サッズ、そしてソロイスト清春。1994年のデビュー以前から常に先駆者として時代を築き、シーンを牽引しながらもどこにも属さず、“清春”という唯一無二の存在であり続ける。
デビューから25年が経った今、その半生を振り返る初の自叙伝。
さらに親交の深い音楽ライター増田勇一氏によるインタビュー、実弟であり、マネージャーを務めていた森義隆氏による寄稿、貴重なプライベート写真などを掲載。清春の人生を様々な角度から深く知ることができる1冊となっています。
目次
第一章 50
第二章 あの人にあう
第三章 聖なる反抗
第四章 僕の作品「黒夢」
第五章 ソロイスト
第六章 現在の未来
後書きにかえて 清春インタビュー 取材・文 増田勇一
外伝・清春 カリスマとしての兄 森 義隆
商品詳細
- 出版社名
- シンコーミュージック・エンタテイメント
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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