ほほえみを忘れずに。ルンルンでいきましょう

美輪明宏/著

発売日:2020年12月

  • ほほえみを忘れずに。ルンルンでいきましょう
  • ほほえみを忘れずに。ルンルンでいきましょう
ページ数
239p
ISBN
978-4-259-54774-5
著者情報
美輪 明宏(ミワ アキヒロ)
1935年、長崎市生まれ。国立音大付属高校中退。16歳でプロ歌手としてデビュー。1967年、演劇実験室「天井桟敷」旗揚げ公演に参加、『青森縣のせむし男』に主演。1997年、舞台『双頭の鷲』で読売演劇大賞優秀賞を受賞。2018年、東京都の「名誉都民」として顕彰される

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

幸せの扉を開くには?悩みを喜びに変える愛のメッセージ。

先行きが見えないこの時代に美輪明宏さんがおくる、たくましく生き抜くヒント。
先コロナ禍が続くいま、世の中は生きづらさを感じている人、不安に押しつぶされそうな人であふれています。
家庭不和、仕事やお金の悩み、子どもの将来…
波乱万丈の人生を生き抜いてきた御年85歳の美輪さんが、あらゆる悩み相談に、厳しくもやさしい言葉で答えます。
経験に裏打ちされたその力強いメッセージは、こんな時こそ人々の救いや指針になるはずです。

目次

第1章 不平不満はあなた自身にも原因があるでしょう。―不仲、けんか、依存症、離婚、不倫…愛憎渦巻く夫婦のいさかい(仲の悪い夫と同じ家にいるのが不快です
妻が買い物依存症になってしまいました ほか)
第2章 現実から目をそらさず、ありのままを。―嫁姑、遺産、同居、介護、借金…家族の数だけ悩みがある(わたしや夫よりも長生きしそうな義母
毎日ただただ嫁の姿におびえるばかり ほか)
第3章 どんなときもほほえみを絶やさずに。―引きこもり、発達障害、ウイルス、国際結婚…一生尽きない子育ての悩み(引きこもりを繰り返す息子
婿養子になった長男がかわいそう ほか)
第4章 苦あれば楽あり。かならずご褒美が与えられます。―仕事、終活、お墓、不妊、いじめ、借金…人生をどう生きるか(彼女との間に子どもが望めないかも…
お墓をどうしたらいいかわからない ほか)

商品詳細

出版社名
家の光協会
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。