やみつきチョコはアーモンドの香り

  • やみつきチョコはアーモンドの香り
  • やみつきチョコはアーモンドの香り
ページ数
383p
ISBN
978-4-562-06110-5
著者情報
アーロン,キャシー(アーロン,キャシー)(Aarons,Kathy)
ペンシルベニア州の田舎で育ち、カーネギー・メロン大学に通った。ニューヨークで広報の仕事を経て2014年に本シリーズでデビュー。現在は夫、ふたりの娘とともにサンディエゴ在住

¥990 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

親友同士のミシェルとエリカが営む、書店併設のチョコレートショップ“チョコレート&チャプター”。ミシェルのチョコレートは食べた人誰もをとりこにし、エリカの書店には町中の人たちが本を買うのはもちろん情報交換のために集まっていた。ある朝ミシェルが仕込みのために早く出勤すると、店内の椅子で、隣で写真スタジオを営むデニースがぐったりしていた。彼女の目の前にはミシェルの作ったチョコレート、口許からは茶色い泡…手をつくすも彼女は事切れた。原因はチョコレートに混入した毒物とされ、店はしばらくの間営業停止に。一体誰がこんなことを…不安ばかりが押し寄せるが、このまま立ち止まってはいられない。大切な隣人だったデニースのため、店への信頼を取りもどすため、ミシェルとエリカは犯人探しを始める!

親友同士のミシェルとエリカが営む、書店併設のチョコレートショップ。ミシェルのチョコレートは食べた人誰もをとりこにし、エリカの書店は町中の人たちが本を買ったり情報交換のために集まっていた。ある朝ミシェルが仕込みのために早く出勤すると、店の中で、隣で写真スタジオを営むデニースが倒れていた。彼女の目の前にはミシェルの作ったチョコレート、口許には茶色い泡。いったい誰が自分のチョコレートを使ってこんなことを!?ようやく軌道にのった大切な店を守るため、ミシェルとエリカは犯人探しを始める!

商品詳細

シリーズ名
コージーブックス ア2-1 チョコ職人と書店主の事件簿 1
出版社名
原書房
サイズ
15cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫
原題
原タイトル:DEATH IS LIKE A BOX OF CHOCOLATES

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ