彩柏寺の神様見習いたち 元保育士・小森新、あやかし保育に再就職しました!

時田とおる/〔著〕

発売日:2020年10月

  • 彩柏寺の神様見習いたち 元保育士・小森新、あやかし保育に再就職しました!
  • 彩柏寺の神様見習いたち 元保育士・小森新、あやかし保育に再就職しました!
ページ数
285p
ISBN
978-4-04-073845-1
著者情報
時田 とおる(トキタ トオル)
第10回角川ビーンズ小説大賞奨励賞受賞。『俺の悪魔は色々たりない!』(角川ビーンズ文庫)にてデビュー

¥704 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

子どもを庇って大事故に遭った保育士の小森新。以降、おかしな回復力と怪力に悩まされる新は、仕事をやめて実家に帰ることに。ある日、祖母の七回忌が行われ、新は美形すぎる関西弁の僧侶・相澤紅鷹に出会う。彼はなぜか子狐を連れており、その子狐は突然変身して…子どもの姿に!?「やっぱり自分、こいつが視えとるな?」紅鷹に半ば拉致され、新が連れてこられたのは―片田舎にある『彩柏寺』。ここは妖怪の子どもたちを「神使」に育てるための寺で新の力の理由を探る代わりに手伝えと言うが…!?

子どもを庇って大事故に遭った保育士の小森新。以降、おかしな回復力と怪力に悩まされる新は、仕事をやめて実家に帰ることに。
 ある日、祖母の七回忌が行われ、新は美形すぎる関西弁の僧侶・相澤紅鷹に出会う。彼はなぜか子狐を連れており、その子狐は突然変身して……子どもの姿に!? 
「やっぱり自分、こいつが視えとるな?」
 紅鷹に半ば拉致され、新が連れてこられたのは――片田舎にある『彩柏寺』。ここは妖怪の子どもたちを「神使」に育てるための寺で、新の力の理由を探る代わりに手伝えと言うが……!?

商品詳細

シリーズ名
富士見L文庫 と-5-1-1
出版社名
KADOKAWA
サイズ
15cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ