麒麟を呼ぶ 光秀さんに学ぶ福知山のまちづくり
発売日:2020年9月
- ページ数
- 166p
- ISBN
- 978-4-569-84803-7
- 著者情報
- 福島 慶太(フクシマ ケイタ)
1959(昭和34)年京都府福知山市生まれ。神戸学院大学経済学部卒業。1982(昭和57)年4月株式会社福島文進堂入社。1985(昭和60)年5月株式会社福島文進堂代表取締役就任。福知山市市民憲章推進協議会理事、社団法人福知山青年会議所理事長、公益社団法人福知山納税協会常任理事、福知山商工会議所常議員、福知山商店街連盟会長、福知山市PTA連絡協議会会長、福知山市立惇明小学校・桃映中学校PTA会長、福知山市議会議員、福知山防犯協会理事、福知山観光協会会長、海の京都DMO取締役福知山本部長、公益社団法人京都観光連盟理事、福知山ロータリークラブ会長、福知山踊振興会理事、福知山光秀プロジェクト推進協議会副会長兼実行委員長、福知山自衛隊協力会理事、福知山商工会議所副会頭などを歴任
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ふるさとのため、子どもたちのために何ができるのか。“生きたまちづくり”への挑戦。書店経営者が挑んだ奇跡の福知山活性化。明智光秀を主人公とする大河ドラマ誘致のきっかけやそのプロセスとともに、一般には意外に知られていない光秀の偉業や人物像、歴史的背景、まちづくりにかける著者の思いをご紹介。
"“生きたまちづくり”への挑戦!
明智光秀が築いたまち・京都府福知山。美しく誇り高いまちをもっともっと元気にしたい。まちの誇りを子どもたちに伝えたい…。そんな思いをもった書店経営者が挑んだ奇跡の福知山活性化。
理論や理屈はともかく、著者は経営者、市議会議員、商工会議所や観光協会の役職といった経験をまちづくりに役立て、失敗を恐れず、行政や協力してくれる仲間たちとともに、官民一体となった""生きたまちづくり""に挑戦し続けている。
本書は、明智光秀を主人公とする大河ドラマ誘致のきっかけやそのプロセスとともに、一般の方には意外に知られていない光秀公の偉業や人物像、歴史的背景、さらにはまちづくりにかける思いを紹介。
全国のまちづくりの参考になる一冊です。"
※お届け日が変更になりました
9月12日→9月14日
目次
第1章 麒麟前夜(大河ドラマ誘致へ
私と福知山 ほか)
第2章 謎多き武将・明智光秀(謀反人ではない
御霊神社 ほか)
第3章 麒麟を呼ぶ(敵は本能寺にあり?
麒麟がきた! ほか)
第4章 男子の本懐(書店という名の戦い
地域経済と未来 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。