コミュニティケア 訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ Vol.22/No.10(2020-9)「特集在宅医療にICT・IoT・AIをどう生かすか 地域医療構想・業務効率化の実現|外国人利用者への訪問看護」

発売日:2020年9月

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巻の書名
特集在宅医療にICT・IoT・AIをどう生かすか 地域医療構想・業務効率化の実現|外国人利用者への訪問看護
ページ数
80p
ISBN
978-4-8180-2230-0

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商品説明

第1特集
在宅医療にICT・IoT・AIをどう生かすか
テクノロジーを活用した地域医療構想・業務効率化の実現

日本は超高齢社会に突入し、働き手の確保が厳しい状況になっています。本特集では、労働力減少時代において、ICT・IoT・AI(人工知能)を用いた地域の医療提供体制の展望を見すえ、在宅医療でこれらのテクノロジーの活用がもたらす効果や今後の課題について解説。また、テクノロジーの導入により訪問看護ステーション等で業務効率化を実現させた事例を紹介します。


第2特集
外国人利用者への訪問看護

法務省によると、日本で暮らす外国人は年々増加し、現在、約283万人に上ります。全国訪問看護事業協会の調査では、外国人利用者が「いる(いた)」と回答した訪問看護ステーションは42.3%でした。本特集では、外国人利用者への訪問看護の現状や、サービス提供時の留意点を報告します。

商品詳細

出版社名
日本看護協会出版会
サイズ
28cm
フォーマット
単行本

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