これから3年、史上空前のデジタルバブルで資産をつくりなさい 菅デジタル庁が日本をバージョンアップ!

菅下清廣/著

発売日:2020年10月

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ページ数
203p
ISBN
978-4-19-865187-9
著者情報
菅下 清廣(スガシタ キヨヒロ)
国際金融コンサルタント、投資家。スガシタパートナーズ株式会社代表取締役社長、立命館アジア太平洋大学学長特別顧問。大和證券国際部を経て、メリルリンチなど外資系金融機関で要職を務め、1989年、フランス系投資銀行の日本法人ラザード・ジャパン・アセットマネージメント代表取締役に就任。1998年に同社を退社。現在は、内外の金融機関、新興企業、ベンチャー企業のコンサルタントや金融顧問を務める

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商品説明

新型コロナによって恐慌どころか、バブルがさらに拡大!
2023年まで続くデジタルバブルは、「10倍株」をつかむ最後のチャンス

2020年の初頭には、専門家からボロクソに言われたテスラの時価総額は、すでにトヨタどころか日本の上場自動車会社9社の合計よりも高くなった!
アメリカのMAGA(マイクロソフト、アップル、グーグル、アマゾン)の時価総額もうなぎ上りに上昇。とりわけアップルの時価総額は2兆ドルを超え、カナダ、ロシア、韓国のGDPすら超えてきた。
コロナ時代に、世界のデジタル化は加速度的に進展しつつある。そこへコロナ対策として世界各国が金融緩和と財政出動に動き、株式市場にはじゃぶじゃぶマネーがあふれている。しかも、アメリカの中央銀行であるFRBのパウエル議長は、2023年までゼロ金利を維持して、量的緩和も続けると宣言しているのだ。これでバブルが起こらないはずがないではないか!
本書は、これから3年のデジタルバブルを波動理論で解説。「10倍株」をつかむ株式投資のスキルを惜しみなく開示。さらに、「デジタルバブルに乗る推奨24銘柄」を紹介する。

[目次紹介]
第1章 コロナ恐慌ではなく、なぜデジタルバブルなのか
第2章 「テスラを買え! 」がこれからの投資テーマ
第3章 大局観から見た歴史的上昇相場
第4章 デジタルバブル相場を波動で読み解く
第5章 菅新政権のデジタル庁構想がさらに株価を押し上げる
第6章 「投資の定石」を知れば百戦危うからず
第7章 デジタルバブルに乗る「10倍株」をどうやって選ぶか

新型コロナによって恐慌どころか、バブルがさらに拡大!
2023年まで続くデジタルバブルは、「10倍株」をつかむ最後のチャンス

2020年の初頭には、専門家からボロクソに言われたテスラの時価総額は、すでにトヨタどころか日本の上場自動車会社9社の合計よりも高くなった!
アメリカのMAGA(マイクロソフト、アップル、グーグル、アマゾン)の時価総額もうなぎ上りに上昇。とりわけアップルの時価総額は2兆ドルを超え、カナダ、ロシア、韓国のGDPすら超えてきた。
コロナ時代に、世界のデジタル化は加速度的に進展しつつある。そこへコロナ対策として世界各国が金融緩和と財政出動に動き、株式市場にはじゃぶじゃぶマネーがあふれている。しかも、アメリカの中央銀行であるFRBのパウエル議長は、2023年までゼロ金利を維持して、量的緩和も続けると宣言しているのだ。これでバブルが起こらないはずがないではないか!
本書は、これから3年のデジタルバブルを波動理論で解説。「10倍株」をつかむ株式投資のスキルを惜しみなく開示。さらに、「デジタルバブルに乗る推奨24銘柄」を紹介する。

[目次紹介]
第1章 コロナ恐慌ではなく、なぜデジタルバブルなのか
第2章 「テスラを買え!」がこれからの投資テーマ
第3章 大局観から見た歴史的上昇相場
第4章 デジタルバブル相場を波動で読み解く
第5章 菅新政権のデジタル庁構想がさらに株価を押し上げる
第6章 「投資の定石」を知れば百戦危うからず
第7章 デジタルバブルに乗る「10倍株」をどうやって選ぶか

※お届け日が変更になりました
11月2日→11月4日

目次

第1章 コロナ恐慌ではなく、なぜデジタルバブルなのか
第2章 「テスラを買え!」が投資テーマになった
第3章 大局観から見たコロナバブル時代
第4章 波動で読み解くこれからのデジタルバブル相場
第5章 菅新政権のデジタル庁構想がさらに株価を押し上げる
第6章 投資の定石を知れば百戦危うからず
第7章 デジタルバブルに乗る「10倍株」をどうやって選ぶか

商品詳細

出版社名
徳間書店
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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