会社には行かない 6年やってわかった普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方

石倉秀明/著

発売日:2020年10月

  • 会社には行かない 6年やってわかった普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方
  • 会社には行かない 6年やってわかった普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方
  • 会社には行かない 6年やってわかった普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方
  • 会社には行かない 6年やってわかった普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方
ページ数
198p
ISBN
978-4-484-20225-9
著者情報
石倉 秀明(イシクラ ヒデアキ)
株式会社キャスター取締役COO。1982年生まれ。群馬県出身。株式会社リクルートHRマーケティング入社。2009年6月に当時5名の株式会社リブセンスに転職し、ジョブセンスの事業責任者として入社から2年半で東証マザーズへ史上最年少社長の上場に貢献。その後、DeNAのEC事業本部で営業責任者ののち、新規事業、採用責任者を歴任。現在、700名以上ほぼ全員がリモートワークで働く会社、株式会社キャスターの取締役COO。リモートワークの会社としては、日本では断トツNO.1、世界的にもほぼ最大級の会社を5年で作り上げる。2019年7月より「bosyu」の新規事業責任者も兼任し、個人が誰でも自分の「しごと」を作り出し、自由に働ける社会を作ることにも挑戦している

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

“部下の仕事ぶりが見えなくて評価が難しい”“アウトプットさえ出せばいい”“自由な時間に働ける”“特別なスキルや能力がないとできない”“成果主義が進み、弱肉強食になる”それ、全部「誤解」です!「700名、ほぼリモートワーク」の会社経営者が語るこれからの働き方。

「700名、ほぼリモートワーク」の株式会社キャスターCOOが実践し、考える、これからの働き方

コロナ禍になり、これまで出社が当たり前だった日常から、リモートワークに移行している企業が増えています。
ストレスなく働くことができている人もいる一方、なんだかうまく仕事が進められないと感じる人も。
また、どうマネジメントをすればいいか悩むマネージャー層もいるようです。
でも、リモートワークになっても、成果を出せる人はいるし、マネジメントができる人もいます。
その違いはどこにあるのか?
すでに6年リモートワークを実践している著者が語る、リモートワークのメリット、導入のポイント、そしてリモートワークが未来に与える影響までをまとめた1冊です。

※お届け日が変更になりました
9月25日→9月29日

目次

第1章 「700人全員リモートワーク」の会社は、どのように生まれたのか?
第2章 「会社に出社しない」働き方の本当のところ
第3章 「仕事とお金」のリアルな話
第4章 求められるのは「邪魔をしない」マネジメント
第5章 「リモート時代」の会社はどうあるべきか

商品詳細

出版社名
CEメディアハウス
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ