フランス語っぽい日々

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巻の著者
巻の書名
版数
ページ数
185p
ISBN
978-4-560-08881-4
著者情報
じゃんぽーる西(ジャンポールニシ)
J.P.Nishi。漫画家

カリン西村(カリンニシムラ)
2004年から2019年までAFP通信の記者を経て、現在リベラシオン紙、ラジオ・フランス特派員

¥1,980 税込

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商品説明

外国語を愛する、外国語に苦しむすべての人に。日仏夫婦が漫画とコラムでつづる、異文化・外国語学習・子育ての悲喜こもごも!

外国語を愛する 外国語に苦しむ すべての人に

 創刊95年の小社月刊誌「ふらんす」で現在も続く、漫画家じゃんぽ?る西さんとフランス人ジャーナリスト西村カリンさんによる人気夫婦連載がいよいよ単行本となる。じゃんぽ?る西さんは、パリ三部作(『パリ愛してるぜ?』『パリが呼んでいる』『かかってこいパリ』)や子育てコミックエッセイ『モンプチ』(全3冊)、また妻であるカリン氏を描いた『わたしはカレン、日本に恋したフランス人』などで知られ、フランスとは縁があるものの、フランス語はいまだに苦手。一方、日本在住20年、長年AFP(フランス通信社)で記者を務め、現在はリベラシオン紙やラジオ・フランスの特派員として活躍する妻のカリンさんは、「日経新聞」で日本語を身につけたという国際ジャーナリスト。ふたりは「言語」をキーワードに、日仏の文化のあいだで成長する子どもたちをそれぞれの視点で観察し、また映画の字幕問題、オリンピックとフランス語、セクハラなどの文化・社会ネタや、大統領選、ジレ・ジョーヌ、カルロス・ゴーンなどの政治・時事ネタを日仏両面から切り込む。日仏夫婦が漫画とコラムでつづった異文化・外国語教育・子育ての悲喜こもごもを、ぜひご堪能あれ!

※お届け日が変更になりました
10月3日→10月5日

商品詳細

シリーズ名
出版社名
白水社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題

注意事項

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