〈倍音・共鳴・自然音〉でなぜ病が癒え、氣が整ってしまうのか?! スピーカー革命 医療マフィアが知って隠した心臓部
発売日:2020年8月
- ページ数
- 315p
- ISBN
- 978-4-86471-898-1
- 著者情報
- 船瀬 俊介(フナセ シュンスケ)
1950年、福岡県田川郡添田町生まれ。九州大学理学部中退。早稲田大学第一文学部・社会学科卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。『あぶない化粧品』シリーズなどを執筆する。1986年、独立。以来、「医」「食」「住」問題を中心に、執筆、評論、講演活動を続けている
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商品説明
全身の体細胞すべてに音を感知するアンテナが存在していた!?甦るピタゴラスの叡智―あなたのぜったい知らない“脊髄系聴覚”へのいざない!ついに波動医学の核心へ。
目次
プロローグ 「生演奏」(自然音)VS「スピーカー」(人工音)―どうして感動は、ちがうのだろう?
第1章 自然の音「倍音」の不思議―スピーカー「人工音」と、どうちがうのか?
第2章 「波動」が「生命」を産み、育む―固有の周波数は、固有の「種」を生み出す
第3章 「命」は母胎に、原始に回帰する―“羊水の響き”が生命を育む
第4章 「生命」「心」も波動エネルギーだ―「病気」は波動の乱れ「治癒」は波動の調整である
第5章 スピーカーの音は、生命力を弱める―“悪魔の周波数”で、人類“洗脳”計画
第6章 「愛」「祈り」「超能力」は量子波の“共鳴”―「魂」は“記憶する”磁気の渦か?
第7章 コロナにうちかつ「音響チェア」―“生命の響き”で免疫力を高めよう!
第8章 野生の生命力、原始の直感力を取り戻す―コロナ禍は、新文明の胎動、今こそチャンスだ!
エピローグ 「波動」の新しき未来…!
商品詳細
- 出版社名
- ヒカルランド
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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