「ティール組織」の源(ソース)へのいざない 組織の進化への旅路をつむぐ
発売日:2020年8月
- ページ数
- 267p
- ISBN
- 978-4-86257-524-1
- 著者情報
- 嘉村 賢州(カムラ ケンシュウ)
場づくりの専門集団NPO法人「場とつながりラボhome’s vi」代表理事、東京工業大学リーダーシップ教育院特任准教授、『ティール組織』(英治出版)解説者、コクリ!プロジェクトディレクター(研究・実証実験)。自律的な組織進化を支援する可視化&対話促進ツール「Team Journey Supporter」を株式会社ガイアックス、英治出版株式会社と共同開発。2020年初夏にサービスをローンチした
天外 伺朗(テンゲ シロウ)
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。1964年、東京工業大学電子工学科卒業後、42年間ソニーに勤務。上席常務を経て、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。現在、ホロトロピック・ネットワークを主宰、「天外塾」という企業経営者のためのセミナーを開いている
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商品説明
人の意識の変容が起きつつある「ティール時代」に必要な次世代型の組織運営「ティール組織」の本質に迫る!
目次
嘉村塾のイントロダクション
「ティール組織」の背景と歴史
「ティール組織」の三要素
個人の全体性と組織の全体性
蝶が飛んでいる安心感
存在目的(Evolutionary Purpose)の深掘り
自分の内面が外側の世界を作っている?
計画は立てないが、未来はしっかり見通す!
階層構造がないのがティール組織ではない!
ティール組織では、誰か個人が責任を負うことはない
ティール組織では「エゴ」をどう扱うか?
「ティール組織化」へ、もがく嘉村賢州
テンション(緊張関係)を大切にする
スルメを見て、イカを語るな!
「責任」という概念をさらに深掘りする
ブロックチェーンは救世主か?
ティール組織化への正統的な流れ
商品詳細
- 出版社名
- 内外出版社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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