人の温もりの経済学 アフターコロナのあるべき姿
発売日:2020年7月
- ページ数
- 187p
- ISBN
- 978-4-8233-0130-8
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者兼総裁、HS政経塾創立者兼名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)会長、ARI Production(株)会長でもある
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商品説明
ナチズムと化した中国、進むAI監視社会、コロナ禍に伴う日本の経済失策―“感染症全体主義”から自由と民主主義を守る。「自助論」と「自己責任」による国家再生を!
コロナ禍における政府主導の統制経済(自粛要請、バラマキ等)、香港国家安全法が施行されるなど、世界的に全体主義傾向が増すなか、「自由の大切さ」「自助努力の精神」など、これからの時代に必須の精神や、経済を再生させる「人の温もりの経済学」が説かれた書として発刊。
目次
第1章 人の温もりの経済学(コロナ禍の日本の現状をどう見るか
「3密」回避がもたらす経済と民主主義の崩壊
AIには分からない人間の本質
AIと全体主義が支配する経済の行方
次の時代に必要な「人の温もりの経済学」とは ほか)
第2章 香港危機に何を学ぶべきか(香港の自由を脅かす「香港安全法」の成立
ナチズムと習近平・中国政府の類似点
中国共産党成立の歴史
全体主義国家・中国の危険性について
全体主義化する日本の問題点 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- OR BOOKS
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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