文化政策研究 Vol.13(2019)

  • 文化政策研究 Vol.13(2019)
  • 文化政策研究 Vol.13(2019)
ページ数
94p
ISBN
978-4-902078-60-2

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商品説明

<内容>
芸術・文化の保護・支援・創造の在り方、地方自治体の公共政策、文化経済、まちづくり、芸術経営等へと広がる最新研究を収録。

<主要目次>
[特別寄稿]特別寄稿によせて(阪本崇) /日本における観光と文化政策(片山泰輔) / 美術館における「自由」をめぐる近年の動向―国際的な視点から―(作田知樹) /行政改革後の自治体文化政策(小林真理 )
[研究ノート]アートプロジェクトにおける市民参加をめぐる「可塑的な協働」―市民と行政・アーティストの関係における主体性と抑圧のジレンマを越えて―(石橋鼓太郎) /高度成長の時代における文化財保護運動の現在的意義―文全協の分析を中心として―(土屋正臣)
[事例報告]鹿児島県霧島国際音楽ホールの設置過程―地域組織「友の会」に焦点を当てて―(熊田知晃)

目次

[特別寄稿] 
特別寄稿によせて  阪本 崇
日本における観光と文化政策  片山泰輔
美術館における「自由」をめぐる近年の動向  作田知樹
 ―国際的な視点から―
行政改革後の自治体文化政策  小林真理

[研究ノート]
アートプロジェクトにおける市民参加をめぐる「可塑的な協働」  石橋鼓太郎
 ―市民と行政・アーティストの関係における主体性と抑圧のジレンマを越えて―
高度成長の時代における文化財保護運動の現在的意義  土屋正臣
 ―文全協の分析を中心として―

[事例報告]
鹿児島県霧島国際音楽ホールの設置過程  熊田知晃
 ―地域組織「友の会」に焦点を当てて―

学会紹介/投稿規定/編集後記

商品詳細

出版社名
日本文化政策学会
サイズ
26cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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