柴田勝家
後藤ひろみ/原作 加来耕三/企画・構成・監修 かねた丸/作画
発売日:2020年7月
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商品説明
柴田勝家は病の父に代わり、織田信秀(信長の父)の家臣となる。やがて信秀から信行(信長の弟)付きを命じられ、信長やお市(信長の妹)と知り合った。だが、信秀が亡くなると、織田家の家督をめぐって信長と信行の争いとなる。そのとき、勝家のとった行動は……!?
織田家随一の猛将として数々の戦功を挙げ、北陸方面軍を任された筆頭家老・柴田勝家。信長亡き後、お市を妻に迎え、羽柴秀吉と争った勝家の波乱の生涯を描く。
柴田勝家は病の父に代わり、織田信秀(信長の父)の家臣となる。やがて信秀から信行(信長の弟)付きを命じられ、信長やお市(信長の妹)と知り合った。だが、信秀が亡くなると、織田家の家督をめぐって信長と信行の争いとなる。そのとき、勝家のとった行動は……!?
織田家随一の猛将として数々の戦功を挙げ、北陸方面軍を任された筆頭家老・柴田勝家。信長亡き後、お市を妻に迎え、羽柴秀吉と争った勝家の波乱の生涯を描く。
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
柴田勝家というと、武骨なイメージがありますが・・・この本を読んでいると、確かに武骨な感じがします。でも主を盛り立て、時に従い、時に諫めるという、情に厚い人柄だと感じられました。勝家の生涯を通して、戦国時代に登場する人物達がどのように動いていたのか、歴史的な流れも感じられます。戦国時代では結構重要な人物だと思いますので、歴史の流れが分かるという点で、とても良いと思います。(hime59153さん 50代・三重県 男の子12歳)
商品詳細
- シリーズ名
- コミック版日本の歴史 75 戦国人物伝
- 出版社名
- ポプラ社
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 小学56年生
- フォーマット
- 単行本
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