日本発の世界常識革命を 世界でもっとも平和で清らかな国 これからの日本と世界を読み解く

日下公人/著

発売日:2020年7月

  • 日本発の世界常識革命を 世界でもっとも平和で清らかな国 これからの日本と世界を読み解く
  • 日本発の世界常識革命を 世界でもっとも平和で清らかな国 これからの日本と世界を読み解く
ページ数
203p
ISBN
978-4-89831-821-8
著者情報
日下 公人(クサカ キミンド)
評論家。1930年、兵庫県生まれ。東京大学経済学部卒業。日本長期信用銀行取締役、(社)ソフト化経済センター理事長や東京財団会長などを歴任。ソフト化・サービス化の時代をいち早く先見し、日本経済の名ナビゲーターとして活躍。未来予測の正確なことには定評がある

¥990 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

我ら「神州清潔の民」よ、コロナに負けるな!幕末の頃、水戸藩士の藤田東湖は、日本と日本人の精神をたたえて“発しては萬朶の桜となり、凝っては百錬の鉄となる”に続けて“我々は神州清潔の民”と表現した。清潔は小学校の頃はさんざん強調されたのでそれを言われると急に格調が下ったように感じるかもしれないが、なかなかどうしてそうではなかったことがコロナ騒動の今なら分る。清潔のコストは高い…。

※お届け日が変更になりました
6月26日→7月1日

目次

はじめに―米中コロナ合戦はいかに?そして「ニッポンファースト」と言おう!
第1章 世界で最も平和で清らかな国(我ら「神州清潔の民」
国民の合意として自然成立する王朝 ほか)
第2章 教育と国内問題の新常識(いじめに対する自主防衛教育を
関東と関西で異なる「公共事業」 ほか)
第3章 日本外交の課題と使命(学者的経済とトランプ的思いつき経済の争い
国民の疑問―なぜ対米戦争を始めたのか ほか)
第4章 世界に冠たる先進国ニッポン(中国共産党が恐れる日本の武器
アメリカの経済学より日本の常識 ほか)

商品詳細

シリーズ名
WAC BUNKO B-321
出版社名
ワック
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ