O-リングテストの問題点と、新しいヴェーダー・クォンタム・テストの技法
発売日:2020年6月
- ページ数
- 130p
- ISBN
- 978-4-8127-0438-7
- 著者情報
- 立花 秀俊(タチバナ ヒデトシ)
1951年大分県日田市に生まれる。医学博士。1975年、山口大学医学部卒業。山口大学病院小児科勤務。1977年、鳥取大学脳神経小児科留学。1985年、大分岡病院小児科勤務。2015年、大分リハビリテーション病院漢方外来、小児科勤務。2020年7月、立花漢方内科小児科開業。日本東洋医学会専門医。日本小児科学会専門医
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商品説明
O‐リングテストの問題点をクリアし、臨床にも耐えうる精度を持った新たな診断技法「ヴェーダー・クォンタム・テスト」。医療界に、産業界に革命をもたらすその技法を、ここに初公開!
人間の能力を最大に発揮できる診断技法を、ついに確立!
O-リングテストの問題点をクリアし、臨床にも耐えうる
精度を持った新たな診断技法「ヴェーダー・クォンタム・
テスト」。医療界に、産業界に革命をもたらすその技法を、
ここに初公開!
「バイ・ディジタルO-リングテストやフィンガーテストの
反応は、確かにこの世に存在するものだ。問題なのはその確
実性である。これを実用に供するためには、人工衛星を正し
い軌道に乗せる技術以上の精密さが必要だ。私はそのために
研究を重ね、技術の確立に力を注いできた。そして、ここに
その技法のすべてを記した」~本文より
目次
はじめに
第一部 VQテストの原理 ――大いなる情報の海
O-リングテストという技術
O-リングテストで起こる「間違い」
リングは「力」や「分子共鳴」で開くのではない
VQテストの有効性
量子場からの情報――ゼロ・ポイント・フィールド
自然界の超能力者たち
量子場観察術
第二部 VQテストの技術――現場での活用
基本的技術
臨床の場における量子場観察
VQテストの実施
上級技術
漢方の適合診
新薬の適合診
その他の薬剤処方について
動物に対する診断
針灸での方法
おわりに
商品詳細
- 出版社名
- たま出版
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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