これから世界で起きる4つのこと 仕組まれたパンデミックと隠されたミッション

高島康司/著

発売日:2020年6月

  • これから世界で起きる4つのこと 仕組まれたパンデミックと隠されたミッション
  • これから世界で起きる4つのこと 仕組まれたパンデミックと隠されたミッション
ページ数
230p
ISBN
978-4-19-865118-3
著者情報
高島 康司(タカシマ ヤスシ)
コンサルタント。社会分析アナリスト。北海道札幌市生まれ。早稲田大学卒業後、大手語学学校で教材、コース開発、講師研修、企業研修等を担当。現在は独立し、企業の語学研修、IT関連研修、企業関連セミナー、コンサルティングなどをおこなっている。またさまざまなシンクタンクの予測情報のみならず、日本ではまったく知られていない情報のソースを用い多方面から世界情勢分析。社会の変動のタイムスケジュールを分析した著書を多数執筆

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商品説明

今回のコロナウイルスのパンデミックも確実に乗り越え、「ウィズ・コロナ」の状態に我々は適応することだろう。この適応の過程はすでに始まっている。しかし、もしかしたらこの変化すべてが事前に計画され、仕掛けられたものかもしれないのだ。

緊急出版!
パンデミックは計画されていたことだったとしたら!?
2020年の株価暴落と環境破壊を予想していた著者が、コロナウイルスに隠された真実を暴く。

新型コロナウイルスとはなんなのか。
予測されていたパンデミックとは?
隠された計画はあるのか?

 
パンデミック後の日本と世界を読み解いていく。

日本はどれほど大きな困難に直面しても乗り越え、
再生した。
破壊と再生を繰り返すのはこの国の運命なのかも
知れない。
これが「ストラトフォー」のいう「地震国」の
意味だ。
この形容が正しいのなら、
今回の新型コロナウイルスのパンデミックも
確実に乗り越え、「ウイズ・コロナ」の状態に
我々は適応することだろう。

この適応の過程はすでに始まっている。

新型コロナウイルスの世界的な蔓延で
我々の日常的な光景は根源的に変化してしまった。

もしかしたらこの変化すべてが
事前に計画され、
仕掛けられたものかもしれないのだ。


◎存在したアングロ・サクソンミッション
◎ロック・ステップ4つのシナリオ
◎アメリカ国防産業の劣化と中国優位
◎5G、AIを駆使した超監視社会

※お届け日が変更になりました
6月18日→6月22日

目次

第1章 メディアが伝えない新型コロナウイルスの実態
第2章 コロナショックで加速する日本と世界経済の構造変化
第3章 予測されていたパンデミック 隠された計画はあるのか?
第4章 パンデミック以後の日本と世界
第5章 コロナ以後の日本、3年以内にやってくる危機
第6章 コロナ後の世界を生き延びよ

商品詳細

出版社名
徳間書店
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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