旅先銭湯 4「特集路面電車で風呂いこう!」

松本康治/編著

発売日:2020年4月

No Image
巻の書名
特集路面電車で風呂いこう!
ページ数
84p
ISBN
978-4-916052-29-2
著者情報
松本 康治(マツモト コウジ)
1962年、大阪府生まれ。出版社勤務を経て、1987年に医療系出版社として「さいろ社」を設立。「関西の激渋銭湯」「激渋食堂メモ」などのサイトを主催するほか、銭湯ファンの仲間たちと「ふろいこか―プロジェクト」を立ち上げ、銭湯を応援している

¥1,320 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

そこで過ごす時間だけ“その街の人”になれる特別な場所、銭湯。その貴重な存在がどんどん消えてゆく中、旅先でその土地の銭湯に入ることを楽しむ人がじわじわ増えつつある。ホテルのユニットバスでは決して味わえない“旅の中の旅”がさらに深まるシリーズ第4弾は、全国の“路面電車で行ける銭湯”をピックアップし、友人と、恋人と、そして一人で楽しめる風呂旅を特集。タオルとせっけんを持って、さあ出かけよう。

目次

写真紀行 阪堺沿線―ニュー浴ハウスウエルネス/牡丹湯(大阪市)
ようこそ!路面電車のあるまちへ―土橋湯/瀬戸の湯(広島市)
銭湯OLやすこのゴトゴト函館―大盛湯/桐の湯/大正湯(北海道函館市)
都電に揺られてハシゴ風呂―神田湯/大勝湯(東京都)
全国各地の路面電車と銭湯
境界線上のふしぎな街―人蔘湯/石巻湯(愛知県豊橋市)
二人で旅するおもいで長崎―日栄湯/白菊湯(長崎市)
ぶら〜っと琵琶湖―湯〜トピアきりしま/小町湯(滋賀県大津市)
文学銭湯紀行 吾輩は風呂に行く。―祇園湯/道後温泉(愛媛県松山市)
文化湯とブルーベリー―文化湯(山口県周南市)
銭湯復活の日―銀座湯(京都市)
栄湯でジビエ鍋―栄湯(奈良県五條市)
『旅先銭湯』その後―『旅先銭湯1』『旅先銭湯2』『旅先銭湯3』に登場した風呂と人の続報

商品詳細

出版社名
さいろ社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。