人と共に生きる日本の馬
発売日:2020年4月
- ページ数
- 209p
- ISBN
- 978-4-89806-495-5
- 著者情報
- 高草 操(タカクサ ミサオ)
東京都出身、フリーランスカメラマン。青山学院大学文学部史学科卒。おもに「日本の馬」をテーマに撮影を続け、遠野産馬専門の情報誌「遠野馬通信」の責任編集・発行を手掛ける。第1回遠野市馬事文化賞受賞
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商品説明
目次
1 在来馬のふる里を訪ねて(森の番人 ドサンコ―北海道新ひだか町
慈しまれた木曽馬―長野県木曽町
子どもたちのアイドル 野間馬―愛媛県今治市 ほか)
2 祭の馬(八戸の加賀美流騎馬打毬―青森県八戸市
農用馬の祭 チャグチャグ馬コ―岩手県滝沢市
相馬野馬追今昔 それぞれの祭―福島県南相馬市 ほか)
3 人と共に生きた馬たち(漁師さんが育てる馬 寒立馬―青森県東通村
馬の画家・上泉華陽と三浦牧場―青森県五戸町
御料馬・金華山号のふるさと―宮城県大崎市(鳴子温泉鬼首) ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 里文出版
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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