実践多職種連携教育
発売日:2020年2月
- ページ数
- 286p
- ISBN
- 978-4-498-10912-4
- 著者情報
- 寺〓 文生(テラサキ フミオ)
大阪医科大学医学教育センター副センター長、教授
赤澤 千春(アカザワ チハル)
大阪医科大学看護学部教授
駒澤 伸泰(コマサワ ノブヤス)
大阪医科大学医学教育センター副センター長、講師
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
現代医療の主要課題について述べたうえで、各職種が医療現場でどのような役割を果たし成長過程をたどるのかについて触れ、各医療現場でどのような連携が必要かを理解し、その上で多職種連携教育の様々な方法論を学ぶ多職種連携教育テキスト。
目次
序章 なぜ多職種連携教育が必要なのか(現代医学の発展過程
現代医学教育の問題点と多職種連携の意義 ほか)
第1章 それぞれの医療者の役割と成長過程(医療職の専門分化―職能集団の成立過程をたどる
医療者になるには ほか)
第2章 それぞれの部署や状況における多職種連携(病棟における連携:多職種連携チームについて
病院と地域における連携 ほか)
第3章 さまざまな多職種連携教育の実践方法(多職種連携教育の原理
多職種連携教育の注意点 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 中外医学社
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。