相続税の税務調査を完璧に切り抜ける方法「改訂2版」
発売日:2020年3月
- 版数
- 改訂2版
- ページ数
- 201p
- ISBN
- 978-4-344-92770-4
- 著者情報
- 服部 誠(ハットリ マコト)
税理士法人レガート代表社員・税理士。昭和34年1月生まれ。中央大学商学部卒。昭和58年6月税理士登録。人と人とのつながりを大切にした「誠実な対応」「迅速な対応」「正確な対応」をモットーに、税・財務の専門家として、個人の資産運用や相続・事業承継に関するコンサルティング、相続申告業務において多数の実績を持つ。相続申告・贈与申告・譲渡申告等の関与件数は1500件を超え、その経験を基に雑誌などのメディアや書籍の執筆活動・講演活動なども行っている
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商品説明
資産税専門のベテラン税理士が明かす税務調査対策。
目次
序章 タワマンにも、海外にも…ますます広く張りめぐらされる資産課税の網(相続税課税割合も税額も、毎年確実に増えている
3年前に買った賃貸マンションの路線価評価が否認!? ほか)
第1章 ある日突然訪れる「税務調査」(ある日突然やってくる「税務調査の連絡」
税務調査は9人に1人の割合で行われる ほか)
第2章 内情を知っておけば税務調査も怖くない(税務調査はなぜ必要なのか
国税局は「本店」、税務署は「支店」 ほか)
第3章 相続税の税務調査を完璧に切り抜ける方法(税務調査を完璧に切り抜ける
税務署内ではどのような準備調査をしているか ほか)
第4章 税務調査を意識した相続税の節税対策(相続税は「自ら申告」するのが原則
相続税の申告に使う数字は一家で同一のものにする ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎メディアコンサルティング
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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