「スマホ」という病
発売日:2020年4月
- ページ数
- 222p
- ISBN
- 978-4-8454-5116-6
- 著者情報
- 浅川 雅晴(アサカワ マサハル)
昭和61年東海大学医学部を卒業、同大学病院精神科に入局。その後、平成6年に東京の江東区森下で心療内科・内科・精神科を開業。精神保健指定医。日本精神神経学会専門医
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商品説明
「脳」の老化が早くなる。視力低下・不眠・耳鳴り。うつ病などの原因にも。テレビで話題の精神科医がスマホ依存に潜む危険性に迫る!深夜の使用は危険!
目次
プロローグ―スマホを使っているあなたが、突然襲われる異変
1章 目→脳→脳疲労→自律神経の乱れ―気づかないうちに出てくるテクノストレス症候群(自律神経に悪影響を与える「長時間」が問題である
一時的記憶喪失の危険 ほか)
2章 軽くみてはいけない!不眠とうつ症状(テクノストレスによる過食と飲酒
テクノストレスは人を凶暴にさせる ほか)
3章 病気を出す人と出さない人(一つ治っても次の症状が出る複合症状の怖さ
体内時計の狂いが心を狂わせる ほか)
4章 子供の心が病んでいる(中・高校生が自分でクリニックに来る時代
低学年の自殺 ほか)
5章 「自分に限って」は禁物!若年性認知症の怖さ(若い女性への警告・自律神経の乱れから女性ホルモンの乱れに
若い女性が更年期症状に苦しんでいる ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- ロング新書
- 出版社名
- ロングセラーズ
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
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