絶対にやってはいけない飲食店の法則25
発売日:2020年4月
- ページ数
- 222p
- ISBN
- 978-4-86680-074-5
- 著者情報
- 須田 光彦(スダ ミツヒコ)
飲食店特化型コンサルタント。飲食店の価値創造と向上に強いフードビジネスバリューデザイナー。クレドマネジメント株式会社代表取締役社長。1962年、北海道生まれ。16歳で飲食店をプロデュースすることを志し、ビジネスモデルを考えつき18歳で上京。あらゆる飲食業の業種・業態に実際に従事し、業態ごとのノウハウを体得。設計事務所を経て28歳で独立するが、46歳で倒産・破産・離婚を経験し49歳で再起業する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
飲食店の1年以内の廃業率34・5%、3年ではなんと70%以上!お店を失いたくなければ絶対に知っておくべき事実がここにあります。
※お届け日が変更になりました
3月19日→3月21日
目次
序章 多くのお店はなぜ「1年以内」に廃業してしまうのか?あなたのお店の危険度がすぐにわかる3つの質問(自分にとっての「理想のお店」を作ってはいけません
お客さまが求めているのはどんなお店ですか? ほか)
第1章 お店作りの「やってはいけない」―ひとめでわかるダメなお店、このお店はいったい何屋さん?(お客さまが入店しづらい「カッコいいお店」「寒色の外観」
「業態」と内装がミスマッチなお店は失敗する! ほか)
第2章 料理とメニューの「やってはいけない」―「おいしい料理」ではなく「売れる商品」「儲かる商品」を作ろう(「おいしい料理」と「売れる商品」はまったくの別物です
「原価率30パーセント」を守っていたら、儲かるものも儲かりません ほか)
第3章 接客とスタッフ教育の「やってはいけない」―お客さまとスタッフの両方にとって楽しいお店になっていますか?(テンションが高い店長は、業績を頭打ちにしてスタッフの離職率を高めます
もしかして「従業員を教育してもムダだ!」なんて思っていませんか? ほか)
第4章 集客の「やってはいけない」―値下げや広告ではなく「高い価値」を提供すればお客さまは集まります(思いつきの「値下げ」は「売り上げが伸びる」どころか客足が遠のきます
アルコールドリンク(生ビール以外)をきちんと売らないお店は儲かりません ほか)
商品詳細
- 出版社名
- フォレスト出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。