特許明細書の書き方 より強い特許権の取得と活用のために「改訂9版」
発売日:2019年11月
- 版数
- 改訂9版
- ページ数
- 525p
- ISBN
- 978-4-8065-3046-6
- 著者情報
- 伊東 忠彦(イトウ タダヒコ)
弁理士。電気通信大学電気通信部卒業。弁理士試験合格、登録。伊東国際特許事務所創設。元弁理士会副会長。元特許庁弁理士審査会臨時委員。黄綬褒章受章(弁理士功労)。元東京地方裁判所民事調停委員。元電気通信大学客員教授。特定侵害訴訟代理付記会長
伊東 忠重(イトウ タダシゲ)
弁理士。早稲田大学理工学部卒業。弁理士試験合格、登録。米国フランクリンピアスローセンタ卒業。MIP。元住友重機械工業(株)知的財産部チームリーダー。米国パテントエージェント(登録)。特定侵害訴訟代理付記所長
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商品説明
IoT・AI関連発明対応版!改訂八版以降の「特許・実用新案審査ハンドブック」の改訂に基づき、「コンピュータソフトウエア関連発明」の発明該当性判断フローを詳述すると共に、AI関連発明・IoT関連発明の追加事例を基に「AI関連発明」と「IoT関連発明」のセクションを新設。
目次
第1章 序論
第2章 特許明細書作成の前段階―発明の発掘、提案、調査等
第3章 特許明細書作成
第4章 通常特許出願以外の出願
第5章 中間処理
第6章 審判請求及び特許異議の申立て
第7章 明細書等の記載に関する判決例
第8章 権利行使に関する判決例
巻末資料
商品詳細
- シリーズ名
- 現代産業選書 知的財産実務シリーズ
- 出版社名
- 経済産業調査会
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 新書・選書
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