問題解決力を高める「推論」の技術 ビジネスの未来を読み解くための3つのシンプル思考
発売日:2020年1月
- ページ数
- 291p
- ISBN
- 978-4-86680-061-5
- 著者情報
- 羽田 康祐(ハダ コウスケ)
株式会社朝日広告社ストラテジックプランニング部プランニングディレクター。産業能率大学院経営情報学研究科修了(MBA)。日本マーケティング協会マーケティングマスターコース修了。外資系コンサルティングファームなどを経て現職
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商品説明
3つの基礎が最強の武器になる!ビジネスを事例に基礎から応用まで徹底解説。外資系コンサルティングファーム×大手広告代理店ハイブリッドキャリアが教える、答えなき時代の仮説と成果のつくり方。
外資系コンサルティングファームと大手広告代理店のハイブリッドキャリアが教える 答えなき時代の仮説と成果のつくり方。
帰納法・演繹法・アブダクションの 基礎だけであらゆる問題を解決!
生産性や実現可能性を高めるビジネス 「仮説」。さらに「問題解決力」。それ らに必須の推論の技術を解説します。 難しそうに感じるかもしれませんが、 必要なのは3つの推論の基礎だけ!
「推測力」とは?仮説を立て、その質を高める能力 ?ビジネス思考力の要となる能力 ?分析力の向上に欠かせない能力 ?コミュニケーションに必須の能力 ?生産性の向上に役立つ能力 ?提案力の向上に必要不可欠の能力(「近刊情報」より)
目次
第1章 可能性を広げる推論力―今後希少性が高まるスキル(推論力とは何か?
なぜビジネスに推論力が必要なのか? ほか)
第2章 「優れた洞察」を生み出す推論法―帰納法(帰納法とは何か?
帰納法を扱う際の留意点 ほか)
第3章 「予測と検証」を可能にする推論法―演繹法(演繹法とは何か?
演繹法を扱う際の留意点 ほか)
第4章 「仮説」を生み出す推論法―アブダクション(アブダクションとは何か?
アブダクションを扱う際の留意点 ほか)
第5章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」(「帰納法」と「演繹法」の合わせ技でビジネスの一貫性を保つ
「帰納法」と「演繹法」の合わせ技で提案力を身につける ほか)
商品詳細
- 出版社名
- フォレスト出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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