動物と機械から離れて AIが変える世界と人間の未来

菅付雅信/著

発売日:2019年12月

  • 動物と機械から離れて AIが変える世界と人間の未来
  • 動物と機械から離れて AIが変える世界と人間の未来
  • 動物と機械から離れて AIが変える世界と人間の未来
  • 動物と機械から離れて AIが変える世界と人間の未来
ページ数
312,6p
ISBN
978-4-10-353071-8
著者情報
菅付 雅信(スガツケ マサノブ)
編集者/株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。1964年宮崎県生まれ。『月刊カドカワ』『カット』『エスクァイア日本版』編集部を経て独立。『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務め、出版物の編集から内外クライアントのプランニングやコンサルティングを手がける。アートブック出版社ユナイテッドヴァガボンズの代表も務める。下北沢B&Bで「編集スパルタ塾」を主宰

¥2,200 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

『WIRED.jp』の大人気ノンフィクション連載の書籍化。シリコンヴァレー、深〓(せん)、モスクワ、NY、ソウル、東京で世界の第一線の研究者、起業家、学者など合計51名を取材して描く、恐るべき未来図と明日の人間性。AIは人を幸福にするか?

これからの労働、幸福、自由意志はどうなる? 世界の研究者、起業家、思想家50人に訊いた、AI発展後の世界と〈わたし〉の行方。(「近刊情報」より)

目次

AIとは何かを考えることは、人間とは何かを考えること
「自律性」という広大な未知を探索する
世界最大のテック都市、深〓はAIに未来を託す
「わたし」よりも「わたし」を知っている機械
社会の複雑さに人間が追いつかず、AIが追いつこうとする
ロシアのシリコンヴァレーが示すAI競争という新たな冷戦
「意識とは何か」を考える意識
シリコンヴァレーの未来信者たちとその反動
仕事の代替は古くて新しい問題である
人間は素晴らしく、だらしなく動物である
シンギュラリティは来ないが、ケインズの予言は当たる
未来の幸福、未来の市民

商品詳細

出版社名
新潮社
サイズ
20cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ