ブルガリアのごはん
発売日:2019年11月
- ページ数
- 32p
- ISBN
- 978-4-540-19161-9
- 著者情報
- 銀城 康子(ギンジョウ ヤスコ)
1956年、青森県生まれ。管理栄養士。2年半フランスに滞在し、フランス在住日本人の食生活調査、フランス各地の日常食調査を行なう。帰国後も、非常勤講師や執筆活動をしながら、世界各地の日常食調査を続けている
萩原 亜紀子(ハギワラ アキコ)
熊本生まれ。女子美術短期大学卒業。パレットクラブ3期生。2000年よりフリーのイラストレーターに。雑誌や書籍、教材イラストなどを中心に活動中
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商品説明
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
ブルガリアっていうと、やっぱりヨーグルトが思い浮かんでしまいます(笑)。その通り!ブルガリアは食事にもヨーグルトが豊富に使われているのですね。食事って生きていく上では欠かせない大切なもの。そんな食事を通して世界の国々を知る子のできる楽しいシリーズに思いました。(まゆみんみんさん 40代・兵庫県 女の子10歳)
目次
朝は大いそがし、パン屋さんで朝ごはんです
昼ごはんは、おじいさんの家で食べます
晩ごはんは、お母さんの料理が楽しみです
いろんな料理にヨーグルトを使います
台所にはたくさんのハーブがあります
一週間の料理です
トルコやギリシャなどと似た料理があります
山の修道院がブルガリアの文化を守り続けました
自分の名前の日があります
気持ちよく食べるのがマナーです
夏の終わりには冬に備えた保存食をつくります
季節ごとの違いも楽しみです
地方によって違った料理があります
ブルガリアのごはんをつくってみましょう
もう少しブルガリアのごはんの話
商品詳細
- シリーズ名
- 絵本世界の食事 21
- 出版社名
- 農山漁村文化協会
- サイズ
- 27cm
- 対象年齢
- 小学34年生 小学5
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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