調和の懸け橋 結び合う地域の未来 随筆

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池田大作/著

発売日:2019年11月

  • 調和の懸け橋 結び合う地域の未来 随筆
  • 調和の懸け橋 結び合う地域の未来 随筆
ページ数
218p
ISBN
978-4-87122-195-5
著者情報
池田 大作(イケダ ダイサク)
1928年(昭和3年)、東京生まれ。創価学会名誉会長。創価学会インタナショナル(SGI)会長。創価大学、アメリカ創価大学、創価学園、民主音楽協会、東京富士美術館、東洋哲学研究所、戸田記念国際平和研究所などを創立。世界各国の識者と対話を重ね、平和、文化、教育運動を推進。国連平和賞、国連難民高等弁務官事務所の人道賞のほか、モスクワ大学、グラスゴー大学、デンバー大学、北京大学など、世界の大学・学術機関の名誉博士・名誉教授、さらに桂冠詩人の称号など多数受賞

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商品説明

″池田名誉会長が全国の各新聞に寄稿した随筆33編を一冊の本にまとめました。「橋を懸ける」「平和と文化」「福光を未来へ」「ふるさとの挑戦」「創立の志」の5章で構成しています。著者は言います。「橋は人を結びます。橋は命を支えます。橋は未来を開きます」――と。 わが地域、わが郷土に“希望と友情の橋″″を懸けゆく知恵の一書となっています。 
 
<寄稿した新聞>・室蘭民報・東奥日報・秋田魁新報・山形新聞・河北新報・岩手日報 ・福島民報・埼玉新聞・千葉日報・茨城新聞・下野新聞・神奈川新聞・神戸新聞・中国新聞 ・山陽新聞・山口新聞・宇部日報・日本海新聞・山陰中央新報・四国新聞・愛媛新聞 ・長崎新聞・宮崎日日新聞 ″

目次

橋を懸ける(「瀬戸大橋」開通30周年に寄せて―晴れの国から平和と文化の虹の橋を(山陽新聞)
明治150年人材の都から文化創造の橋を(山口新聞・宇部日報) ほか)
平和と文化(オバマ大統領の被爆地訪問―核時代広島の声で終止符を(中国新聞)
核兵器禁止条約の国連採択―核なき世界へ市民の声を(神奈川新聞) ほか)
福光を未来へ(人材の青森から希望の青き光を!(東奥日報)
秋田の「元気の種」から「栄光の道」が!(秋田魁新報) ほか)
ふるさとの挑戦(宇宙に輝く「彩の星」―埼玉から“地域発”の活力と連帯を!(埼玉新聞)
SUN SUN「彩玉」に輝く―平和と文化と教育の光彩(埼玉新聞) ほか)
創立の志(創刊70周年 心に糧を贈る「蘭室の友」(室蘭民報)
創刊125周年 多彩な人材育む茨城(茨城新聞) ほか)

商品詳細

出版社名
鳳書院
サイズ
20cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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