新・女子校という選択
発売日:2019年10月
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-532-26411-6
- 著者情報
- おおた としまさ(オオタ トシマサ)
教育ジャーナリスト。麻布中学・高校卒業、東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。リクルートから独立後、数々の育児・教育誌の監修・企画・執筆を担当し、現在は主に書籍執筆や新聞・雑誌・web媒体への寄稿を行う。メディア出演や講演活動も多数。中高教員免許をもち、私立小学校での教員経験もある
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ジェンダーの壁を超えて、個性や能力を伸ばすには女子校が有利?いじめがある、男性を見る目が磨かれない…など、偏ったイメージがある女子校教育の実態とは。現役教員、著名出身者の声も幅広く紹介しながら、女子校の存在意義、そこで身につけられる価値を読み解く。受験ガイドではわからない各校の校風、教育理念も満載。
目次
第1章 ジェンダー・バイアスを寄せ付けない
第2章 現役教員が語る、男子がいないことの恩恵と弊害
第3章 お嬢様?それともおてんば?「女の園」を垣間見る
第4章 才能も品格も女子校で磨いた
第5章 「女子アナ」を成功モデルだと思わないで!―エッセイスト・小島慶子さんインタビュー
第6章 「願い」が継承されること、それ自体が財産
商品詳細
- シリーズ名
- 日経プレミアシリーズ 411
- 出版社名
- 日本経済新聞出版社
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。