6600万年前……ぼくは恐竜だったのかもしれない
発売日:2019年11月
- ページ数
- 1冊(ページ付なし)
- ISBN
- 978-4-07-341110-9
- 著者情報
- くすのき しげのり(クスノキ シゲノリ)
1961年生まれ。児童文学作家。絵本『おこだでませんように』(小学館)が2009年に、『メガネをかけたら』(同)が2013年に、全国青少年読書感想文コンクール課題図書に選定される。100タイトルを超える児童文学作品は日本および海外で広く読まれている
CAN(CAN)
1990年生まれ。恐竜画家。創作空間caf´eアトリエオーナー。恐竜研究家を目指し信州大学理学部に入学。卒業後は2017年に創作空間caf´eアトリエを開業。現在は各種文献やフィールドワークから得た恐竜の知識を生かし、現代版水墨画と呼ばれる筆を用いた恐竜の作品を描く。正確な恐竜の知識と、独特の筆さばきから生まれる作品は海外からの評価も高い
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商品説明
恐竜が大好きな子どもたちが一番知りたい「絶滅」をテーマに親子の愛を伝える珠玉の絵本。
文は『おこだでませんように』(小学館)などの作品で知られる児童文学作家・くすのきしげのり先生、絵は現代版水墨画と呼ばれる筆で恐竜を描く新進気鋭の画家・CANさんが手掛けます。
作品には、ドラコレックスやパキケファロサウルス、ティラノサウルスにケツァルコアトルスなど、たくさんの恐竜が登場!
ハラハラしたり、ドキッとしたり……。
巻頭・巻末には、恐竜をよく知らないお父さん、お母さんも一緒に楽しむことができる「恐竜探し」や、 遊んで学べる全国おでかけ「恐竜博物館情報」も掲載♪
子どもと一緒に読み終えたあと、きっと恐竜展を見にいきたい気持ちになる一冊です。
『おこだてませんように』の・くすのきしげのり、と新進気鋭の恐竜画家・CANが、恐竜の滅亡をテーマに親子の愛を伝える珠玉の作品(「近刊情報」より)
「とうさん、ぼく おおきくなったら、とうさんみたいに なりたい」ドラコレックスの家族を通して描く「恐竜の絶滅」と「親子の愛」(「近刊情報」より)
※発売日が変更になりました
10月19日→10月21日
商品詳細
- 出版社名
- 知楽社
- サイズ
- 28cm
- 対象年齢
- 幼児 小学12年生
- フォーマット
- 単行本
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