実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法 CD-TEP法:協働によるEBP効果モデルの構築

  • 実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法 CD-TEP法:協働によるEBP効果モデルの構築
  • 実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法 CD-TEP法:協働によるEBP効果モデルの構築
ページ数
397p
ISBN
978-4-535-58686-4

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商品説明

目次

1部 総論―目指すもの、社会的背景・意義、アプローチの特徴(実践家参画型エンパワメント評価とは
EBP効果モデルの形成・発展―実践家参画型エンパワメント評価の役割と配慮点
実践家と評価者の役割、評価支援の仕組みづくり)
2部 評価手法―実践家参画型エンパワメント評価の実施方法(CD‐TEP評価アプローチ法―実践と理論とエビデンスに基づき協働で「効果モデル」を構築するアプローチ
「効果モデル」の可視化の方法―効果モデル5アイテムのつくり方
CD-TEP改善ステップ)
3部 効果モデル形成・発展ステージに対応した評価活動(評価計画の設計―CD‐TEP改善ステップに対応したアプローチ
設計・開発評価ステージの取組み:第1〜6ステップ―第1次効果モデル(試行版)の設計・開発
形成・改善評価ステージ(導入期)の取組み:第7〜10ステップ
形成・改善評価ステージ(成熟期)の取組み:第11〜12ステップ
実施・普及評価ステージの取組み:実施・普及方略第1〜12ステップ)
4部 効果モデル形成・発展ステージ横断的な活動と体制整備(実践家参画型で進める効果モデル形成・発展の方法(1)―「評価の場」における評価情報の共有とモデル改訂
質的・量的評価データの収集・分析と効果モデル形成・発展への活用―実践家等参画型で進める効果モデル形成・発展の方法(2)
CD‐TEP改善ステップに基づく評価キャパシティの形成―「評価の場」を「評価キャパシティ形成の場」にするためのECBガイドライン
実践家参画型エンパワメント評価の実施体制および評価支援体制)
5部 社会的意義・成果と課題・展望

商品詳細

出版社名
日本評論社
サイズ
22cm
フォーマット
単行本

注意事項

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