堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン
発売日:2019年10月
- ページ数
- 141p
- ISBN
- 978-4-8002-9838-6
- 著者情報
- 堀江 貴文(ホリエ タカフミ)
1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media & consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発やスマホアプリのプロデュースなど、幅広く活動を展開。有料メールマガジンの読者は2万人を超え、2014年には会員制のオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」を設立
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商品説明
「まだ、パワポなんて使ってるの?」
数えきれないほどのプレゼンを見てきたホリエモンがついに明かす、
人生を変える「最高のプレゼン」極意!
「プレゼンは『ライブ』」,
「『1対1の会話』のように話せ」、
「共感を呼ぶ『Me、We、Now』」など、
あなたのプレゼンスキルを飛躍的にアップさせる「堀江式メソッド」がこの1冊に凝縮。
「プレゼン」とはすなわち「伝える力」。
相手に思いを伝え、動かすためには欠かせないこの「力」を身につけることで、
ビジネスや日常生活を一歩前進させられること、間違いなしだ。
ポイントがひと目で理解できるよう、スライド事例や図表なども多数掲載!
▼「はじめに」より
プレゼン、と聞くと堅苦しいイメージを抱いてしまう人は多いかもしれない。
しかし、もう少し肩の力を抜いて視点を変えてみよう。
プレゼンはそもそも、情報伝達手段の一つにすぎないのだ。
相手に思いを伝え、理解を得る。納得を得る。
言ってみれば、自己紹介だってプレゼンだし、好きな人に告白することだって立派なプレゼンだ。
本書は、僕の書籍にしては珍しく「HOW TO?」を詰め込んだ実用書である。
相手に思いが伝わらなければ何も始まらない。
だからこそ、プレゼンはゼロをイチに変える原動力になるのだ。
目次
第1章 心得編 なんのためにプレゼンするのか?―プレゼンする目的をはっきりさせる(プレゼンは目的ではなく「手段」
プレゼンは説明ではなく「ライブ」 ほか)
第2章 準備編 「プレゼン」構成を考える―「勝つ」ための戦略を練る(「セールスポイント」を最大限にアピール
ターゲットを明確に ほか)
第3章 スライド編 パワポなんか使うな―伝わるスライドをつくるためには(パワポよりもキーノート
書体はゴシック一択 ほか)
第4章 実践編 聴衆の心をガッチリつかめ―聞いてもらうための工夫をする(自意識過剰というムダ
場数×叱責から学べ ほか)
終章 ゼロをイチにしたその先にあるもの
商品詳細
- 出版社名
- 宝島社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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