習近平と朝日、どちらが本当の反日か
発売日:2019年9月
- ページ数
- 234p
- ISBN
- 978-4-10-134600-7
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。’65年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。2001年から’07年3月まで帝京大学教授
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商品説明
中韓の領土主張、日本企業に対する米国の根拠なき賠償請求―ただでさえ敵は多いのに、珊瑚落書、吉田調書、慰安婦以外にも朝日の捏造や誤報は枚挙に暇がない。韓国機、全日空、李香蘭、コスタリカ…。国家国益を毀損し続ける自虐報道の数々。習近平の発言「我我は平和を愛する民族」が可愛く見えてくる。歴史の真実に光を当てる大人気コラム集。
目次
第1章 日本の本当の素晴らしさを知っていますか(ドイツ軍は北京を略奪した
GE社の欠陥を隠した朝日の大罪 ほか)
第2章 これだから支那は「立派な国」になれない(「原爆投下」以外は全て嘘で固めたエノラゲイ
最高裁は「正しい不倫」を認めたのか ほか)
第3章 嘘の伝わり方は実に様々(朝日のお家芸は「書かない嘘」
「京都を守ったのは米国人」という嘘 ほか)
第4章 世界情勢を正しく知るために(アフガンに見るイスラム圏の歩き方
「イスラム国」より残虐なのはやっぱり支那 ほか)
第5章 70年もつき続けた歴史の嘘(JR福知山線事故の真犯人は労組だ
朴槿恵に「旭日旗は韓国のためになる」と教えよう ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 新潮文庫 た-93-10 変見自在
- 出版社名
- 新潮社
- サイズ
- 16cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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