議会が変われば自治体が変わる 神原勝・議会改革論集
発売日:2019年7月
- ページ数
- 323p
- ISBN
- 978-4-87555-834-7
- 著者情報
- 神原 勝(カンバラ マサル)
北海道大学名誉教授。1943年生まれ。北海道出身。財団法人東京都政調査会研究員、社団法人地方自治総合研究所研究員を経て、北海道大学大学院法学研究科教授、北海学園大学法学部教授を歴任。専攻・自治体学
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
目次
市民参加の論理と議会への市民参加(二〇一八年)
市民と議会の関係はどうあるべきか―議会モニター制度を中心に(二〇一八年)
小規模自治体の議会はどうあるべきか(二〇一八年)
市民による「議会の発見」と「政策議会」の展望(二〇一七年)
議会の政策活動と政策情報の作成・公開―政策チェックリストとしての活用を(二〇一七年)
自治体議会改革の到達点と課題(二〇一七年)
議会改革一〇年の回顧と展望(二〇一六年)
生ける計画と自治体の実行力(二〇一六年)
自治体議会の改革と公開・参加の政治(二〇一三年)
総合計画条例の制定と自律自治体への道(二〇一三年)
小規模自治体と連合自治の形成―合併問題から見えてきた自治のかたち(二〇一二年)
自治体政策の一〇年―自治体が市民の政府として運営されるために(二〇一一年)
議会が変われば自治体が変わる(二〇一一年)
二元代表制はどう運用されるべきか(二〇一一年)
自律自治体の形成と議会改革(二〇一〇年)
大都市自治の再構築―区制から区政への転換(二〇〇九年)
住民に信頼される議会・議員とは?(二〇〇八年)
栗山町発・議会基本条例の意義(二〇〇七年)
二元
代表民主制における議会の機能(二〇〇二年)
代表民主制―二元代表民主制のイメージと機能(一九九五年)
議会改革の折々に着眼したこと(二〇〇六年〜二〇一八年)
商品詳細
- 出版社名
- 公人の友社
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。