自動車(クルマ)が家電になる日 2030年-これ1冊で「モビリティ革命」の全容がわかる!

鈴木誠二/著

発売日:2019年8月

  • 自動車(クルマ)が家電になる日 2030年-これ1冊で「モビリティ革命」の全容がわかる!
  • 自動車(クルマ)が家電になる日 2030年-これ1冊で「モビリティ革命」の全容がわかる!
ページ数
238p
ISBN
978-4-86667-108-6
著者情報
鈴木 誠二(スズキ セイジ)
法政大学地域研究センター客員研究員。東京成徳大学経営学部講師。法政大学大学院政策創造研究科博士後期課程満了。業界の変革期に直面した事業会社において、研究活動と連動したさまざまな事業開発経験を有する。現在は、担い手教育に勤しみながら、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)に所属し、次世代ユーティリティの発展に取り組んでいる

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

次世代自動車ビジネスの勝機はココにある。潮流に向けた渦を探せ!国立研究開発法人・産総研のスタートアップアドバイザー永井武氏が認める、自動車ユーティリティの変貌に向けた要件。

電気自動車の一般化、自動運転、ユーザーの嗜好変化、環境変化などによって、旧来型の自動車産業が劇的に変化しようとしている今、10年後、自動車産業はどう変化しているのか。また、変化をどのように受け入れ、どう対応すべきなのかを提言する。(「近刊情報」より)

※発売日が変更になりました
8月23日→8月24日

目次

プロローグ 2030年、私たちの自動車生活はどうなっている?―一足先に近未来をバーチャル体験してみよう
第1章 クルマ社会が、いつのまにか激変している!(モビリティ革命の代名詞「CASE」とは?
CASEで自動車生活はどう変わっているのか? ほか)
第2章 「クルマの歴史」から未来を読む(マイカーは庶民のステータスシンボルだった
日本のメーカーが技術で世界をリードした ほか)
第3章 生活者の目線で見る「モビリティ革命」(自動車ユーティリティをいっそう発展させるために
地域活性のフィールドワークで立証されたこと ほか)
第4章 次世代自動車ビジネスのロールモデルとは(生活者の視点を考慮したインフラ整備を提唱する
産学連携のオープンイノベーション ほか)

商品詳細

出版社名
あさ出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ