悪の巨星墜つD・ロックフェラー 医学、医療は変わるか
発売日:2019年7月
- ページ数
- 170p
- ISBN
- 978-4-434-26334-7
- 著者情報
- 船瀬 俊介(フナセ シュンスケ)
医療・環境ジャーナリスト。『買ってはいけない』が200万部の大ベストセラーに、『抗がん剤で殺される』が一大センセーションを巻き起こす。温暖化などの地球環境問題、シックハウスなど健康問題、文明論的視点から建築・医療・健康・食品への鋭い批評を展開、評論・執筆・講演活動を行っている
高村 剛(タカムラ ツヨシ)
歯学博士。茨城県出身。日本大学歯学部歯学研究科大学院卒業(口腔外科専攻)。米国インディアナ大学歯学部客員教授。中国北京大学医学部名誉教授。一般財団法人日本薬害総合研究協会理事長。新日本形成歯科研究会会長
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商品説明
目次
1 フリーメイソンは、近現代史のなかで何を行ってきたか(概略)(「魔王死す」直後に、EVシフト、サウジ政変
石油王ロックフェラーの死で、サウジでクーデター勃発 ほか)
2 医学・医療の変貌(生まれながらにして100人の名医を持っている
100人の名医を消した勢力 ほか)
3 ロックフェラーによる医学・医療の完全支配体制(全米医学校の調査責任者はフレクスナー
国と地方が損をしてる日本の「国民皆保険」制度 ほか)
4 現代医療は芯から腐敗している(必要のない検査、医薬品で医療費が爆発している
CT検査はX線撮影の300倍以上の被爆 ほか)
5 「クスリを飲まない」、「医者にかからない」ロックフェラーを見習おう(ロックフェラー一族も英王室も自然療法、ホメオパシー
フリーメイソンの功罪 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ICI
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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