大都市近郊地域流通市場の機能強化
発売日:2019年6月
- ページ数
- 149p
- ISBN
- 978-4-8119-0556-3
- 著者情報
- 木村 彰利(キムラ アキトシ)
日本獣医生命科学大学応用生命科学部食品経済学教室准教授。1965年7月大阪市東淀川区に生まれる。1990年3月信州大学農学部園芸農学科卒業。1990年4月〜1999年10月長野県職員(農業改良普及員)、宇都宮大学大学院農学研究科(修士課程)、(社)食品需給研究センター(研究員)、大阪府立大学大学院農学研究科(博士課程)、黒瀬町職員(町史編さん専門員)等。1999年11月〜2016年3月(一社)農協流通研究所(主幹研究員等)。2016年4月〜現職
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商品説明
内容:本書の課題と構成. 園芸生産地域の地域流通市場における機能強化. 都市近郊の地域流通市場における機能強化. 大都市に立地する地域流通市場等における機能強化. 地域流通市場の機能強化と存在意義
目次
序章 本書の課題と構成(青果物流通における地域流通市場
都市近郊における青果物流通の変容 ほか)
第1章 園芸生産地域の地域流通市場における機能強化(静岡県東部地域と調査対象市場の概要
市場の集荷概要と機能強化 ほか)
第2章 都市近郊の地域流通市場における機能強化(神奈川県湘南地域等と調査対象卸売業者の概要
卸売業者の集荷概要と機能強化 ほか)
第3章 大都市に立地する地域流通市場等における機能強化(東京都多摩地域等と調査対象卸売業者の概要
卸売業者の集荷概要と機能強化 ほか)
終章 地域流通市場の機能強化と存在意義(地域流通市場の現状
地域流通市場の機能強化 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 筑波書房
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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