「コンパクトシティ」を問う

山口幹幸/編著

発売日:2019年5月

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ページ数
281p
ISBN
978-4-905366-87-4
著者情報
山口 幹幸(ヤマグチ ミキユキ)
大成建設株式会社理事、元東京都都市整備局。埼玉県生まれ。日本大学理工学部建築学科卒業。東京都入都後、1996年東京都住宅局住環境整備課長、同局大規模総合建替計画室長、建設局再開発課長、同局区画整理課長、目黒区都市整備部参事、UR都市再生企画部担当部長、都市整備局建設推進担当部長、同局民間住宅施策推進担当部長を経て2011年より現職。不動産鑑定士、一級建築士

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商品説明

内容:序論. 岐路に立たされる自治体のコンパクトシティへの期待 牧瀬稔著. コンパクトシティ政策推進の鍵は何か 米山秀隆著. コンパクトシティの本質を考える 川崎直宏著. 暮らしの目線から「都市のコンパクト化」を考える 中川智之著. 地域包括ケアのまちづくりとコンパクトシティに向けての提言 神谷哲朗著 辻哲夫著. 「都市と緑・農の共生」における産業政策の限界 佐藤啓二著. 交通の革新がコンパクトシティの未来を左右 阿部等著. 不動産市場から見た立地適正化計画の影響と課題 櫻田直樹著. 都市のコンパクト化の必要性と可能性 山口幹幸著

目次

岐路に立たされる自治体のコンパクトシティへの期待
コンパクトシティ政策推進の鍵は何か
コンパクトシティの本質を考える
暮らしの目線から「都市のコンパクト化」を考える
地域包括ケアのまちづくりとコンパクトシティに向けての提言
「都市と緑・農の共生」における産業政策の限界―新たな目標「市民緑農地」
交通の革新がコンパクトシティの未来を左右
不動産市場から見た立地適正化計画の影響と課題
都市のコンパクト化の必要性と可能性

商品詳細

出版社名
プログレス
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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