不動産テックを考える
発売日:2019年5月
- ページ数
- 242p
- ISBN
- 978-4-905366-88-1
- 著者情報
- 赤木 正幸(アカギ マサユキ)
リマールエステート株式会社代表取締役
浅見 泰司(アサミ ヤスシ)
東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻教授
谷山 智彦(タニヤマ トモヒコ)
ビットリアルティ株式会社取締役。株式会社野村総合研究所上級研究員
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商品説明
目次
第1部 不動産テックの発展(不動産テックを考える
不動産テックとは何か
カオスマップから読み解く不動産テックの現在と将来)
第2部 不動産テックの理論と技術(深層学習を用いた類似間取り検索
不動産分野へのデータ解析と人工知能技術の応用
テクノロジーによる都市計画の歪みの顕在化と変革の兆し
不動産取引におけるクラウドファンディング活用)
第3部 不動産テックのサービス展開(不動産テックによる不動産マーケティングの転換
AI価値分析による不動産取引拡大の可能性
不動産市場におけるシェアリングエコノミーの影響
国内外の事例から見る不動産テックの必要性―次世代へバトンを繋げるために
不動産オーナーと管理会社をつなぐ「OwnerBox」から見る不動産テック業界の未来
不動産テックで変わりつつある不動産賃貸業務
不動産・建築テックにおけるxRの現状と未来
登記ビッグデータから見える不動産テックの今後)
商品詳細
- 出版社名
- プログレス
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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