障害のある子が将来にわたって受けられるサービスのすべて

渡部伸/監修

発売日:2019年4月

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ページ数
191p
ISBN
978-4-426-12534-9
著者情報
渡部 伸(ワタナベ シン)
1961年生、福島県会津若松市出身。「親なきあと」相談室主宰。「親なきあと」相談室とは、障害のある子を持つ親や家族のために、自分たちがいなくなったあと、今ある法制度やサービスをうまく組み合わせることで、子どもが少しでも安心して暮らせるようアドバイス。行政書士、社会保険労務士、2級ファイナンシャルプランニング技能士。世田谷区区民成年後見人養成研修修了。世田谷区手をつなぐ親の会会長

¥1,650 税込

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商品説明

障害があることで利用できる福祉サービス、公的な支援策、経済的なサポート制度などを、本人の年代やシーンごとに紹介。悩みを可視化し、将来に向けた前向きな取り組みを考えることができる。

わが子に障害があったらどうする?障害があることで利用できる福祉サービス、公的な支援策、経済的なサポート制度などを、本人の年代やシーンごとに紹介します。

わが子に障害があったらどうする

本書は、障害があることで利用できる福祉サービス、公的な支援策、経済的なサポート制度などを、
本人の年代やシーンごとに紹介しています。こういった制度を知ることで、漠然とした不安を抱えて
いる状態から、悩みの具体的な課題を明確にします。そして、自分たちは今後どんなことを準備して
いけばいいのかも見えてくるはずです。

目次

第1章 障害のある子が受ける保育・教育
第2章 わが子が働く年齢になったらどんなサービスがあるか?
第3章 障害者手帳によるサービスの種類と受け方
第4章 生活面で利用したい各種のサービス
第5章 20歳になったときの障害年金の受け方
第6章 親が亡くなったあとわが子はどうなるか?

商品詳細

出版社名
自由国民社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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