人材戦略がすべてを解決する
発売日:2019年5月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-04-604147-0
- 著者情報
- 小山 昇(コヤマ ノボル)
1948年山梨県生まれ。東京経済大学を卒業し、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。一時期、独立して自身の会社を経営していたが、1987年に株式会社武蔵野に復帰。1989年より社長に就任して現在に至る。「大卒は2人だけ、それなりの人材しか集まらなかった落ちこぼれ集団」を毎年増収の優良企業に育てる。2001年から中小企業の経営者を対象とした経営コンサルティング「経営サポート事業」を展開。700社以上の会員企業を指導している他、「実践経営塾」「実践幹部塾」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間240回の講演・セミナーを開いている。1999年度「電子メッセージング協議会会長賞」、2001年度「経済産業大臣賞」、2004年度、経済産業省が推進する「IT経営百選最優秀賞」をそれぞれ受賞。2000年、2010年には「日本経営品質賞」を受賞している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
これからの中小企業に必要なのは、「営業戦略」より「人材戦略」です。人材戦略とは「社員ひとり当たりの生産性を上げる」ことと、「人材の流出を防ぐ」ことです。では、どうすれば生産性を上げることができるのか。どうすれば人材の流出を防ぐことができるのか。そのヒントが本書です。
[採用][離職者ゼロ][社員教育] 人手不足を打破する新常識50
700社が変わった! 業績アップに導く一番の近道はこれだった
2018年度の「人手不足」関連倒産は400件!!(東京商工リサーチ調べ)
まったなし! 対策が急務
これからの中小企業に必要なのは、「営業戦略」より「人材戦略」です。
人材戦略とは「社員ひとり当たりの生産性を上げる」ことと、「人材の流出を防ぐ」ことです。
では、どうすれば生産性を上げることができるのか。
どうすれば人材の流出を防ぐことができるのか。そのヒントが本書です。
価値観が揃い、社内が結束し、今いる社員のやる気を引き出すことができれば、
時代の変化に負けない「強い会社」をつくることが可能です。(はじめにより)(「近刊情報」より)
目次
はじめに 人材戦略は「社員ひとり当たりの生産性を上げる」ことと、「人材の流出を防ぐ」こと
序章 「営業戦略」の時代から「人材戦略」の時代へ 中小企業は、「人材確保」が至上命題
第1章 「新卒採用」は会社の命綱
第2章 「中途社員・パート」を戦力にする方法
第3章 離職を防ぐ社員定着のしくみのヒケツ
第4章 強い会社をつくる「社員教育」のすすめ
第5章 組織を強くする社内コミュニケーションのしくみ
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。