ロシア-タタルスターン権限区分条約論
発売日:2019年3月
- ページ数
- 417p
- ISBN
- 978-4-8057-0817-0
- 著者情報
- 小杉 末吉(コスギ スエキチ)
1951年埼玉県に生まれる。1974年中央大学法学部卒業。1980年、中央大学法学部助手を経て、中央大学法学部教授。専攻は、ロシア法史
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
目次
序論
第1部 1994年条約の締結とその意義(発端
1992年8月条約案
1994年条約)
第2部 条約的連邦関係の見直し(条約の立法規制
プーチン連邦改革下の新たな権限区分構想)
第3部 2007年条約の意義(条約締結過程
連邦議会での審議
検討
エピローグ―条約失効をめぐるタタルスターン社会)
結論
商品詳細
- シリーズ名
- 日本比較法研究所研究叢書 117
- 出版社名
- 中央大学出版部
- サイズ
- 22cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。